【MFC】色々な図形の描画方法

MFCで描画処理を行う場合、デバイスコンテキストに対してアレコレします。

基本的には以下の記事で紹介したダブルバッファリングと組み合わせて使用します。

【MFC】描画処理でダブルバッファリングを行う方法

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線分の描画

線分を描画する場合はMoveTo関数とLineTo関数を使います。

矩形の描画

矩形を描画する場合は、3パターンに分けて処理を行います。

角丸矩形の描画

角丸矩形を描画する場合は、矩形の描画と同様に3パターンに分けて処理を行います。

円の描画

円を描画する場合は、矩形の描画と同様に3パターンに分けて処理を行います。

 

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